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第十回避難者子ども健康相談会きょうと

震災により避難されているお子さんとそのご家族を対象に健康相談会を開催します。
低線量被ばくの危険性にも理解のある小児科医が避難者家族に向き合い、じっくりと30分間健康相談を受けます。
「内部被曝からいのちを守る健康ノート」をお配りしています(購入の場合800円)。
医療受診が必要と判断された場合にはお一人につき3,000円の医療費補助を行います。
お茶コーナー、アロマハンドマッサージ、託児コーナーもございますのでご利用ください。
午後のセミナーにもお気軽にご参加ください。

【日時】2017年11月26日(日)
【対象】福島県および東日本から避難されたお子様とそのご家族
【内容】10時~12時 健康相談 医師による健康相談(無料・事前申込制 20家族)
13時半~16時 医師によるセミナー(参加費500円・避難者無料)
【場所】聞法(もんぼう)会館(かいかん)(3F研修室②③④)駐車場有
〒600-8357
京都府京都市下京区堀川通花屋町上る柿本町600-1
京都市営地下鉄
烏丸線「五条」駅下車4番出口 徒歩12分
阪急電鉄
「大宮」駅下車 → 市バス28号系統「堀川五条」下車
バス停向かい側の「東急ホテル」に向かって横断歩道を渡り、左方面(南)に徒歩2分

【お申込】
11月12日(日)までに以下申込専用メールフォーム又はお電話でお申込下さい。
http://form1.fc2.com/form/?id=864734
メールkenkousoudankai.k@outlook.jp
【お問合せ】 避難者こども健康相談会きょうと事務局  08060343107(齋藤)
【主催】 避難者こども健康相談会きょうと

第8回相談会


同日13時半より、聞法会館3F研修室にて、2名の医師による講演があります。
日頃から相談会に関わってくださっている医療問題研究会の山本医師と、漫画「美味しんぼ」に実名出演されていた松井先生からのお話です。ぜひお越しください。

◇講演会

①「福島の小児甲状腺がん 周産期死亡について、 線量について」
  [医療問題研究会 山本英彦 医師 ]

②「乳歯を調べて、内部被曝を知り、病気の予防に生かす」 
[岐阜環境医学研究所 松井英介 医師 ]

松井英介先生は、元岐阜大助教授で内部被曝問題に取り組む数少ない専門家のおひとりです。福島第一原発事故直後からいち早く内部被曝問題、胎児と子どもに発症してくる晩発障害に対して警鐘を鳴らしています。
**著書「見えない恐怖 放射線内部被曝」(旬報社、2011年)**
20171126セミナー
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第九回避難者こども健康相談会きょうと

震災により京都に避難されているお子さんとそのご家族を対象に健康相談会を開催します。
低線量被ばくの危険性にも理解のある小児科医が避難者家族に向き合い、じっくりと30分間
健康相談を受けます。
「内部被曝からいのちを守る健康ノート」をお配りしています(購入の場合 800 円)。
医療受診が必要と判断された場合にはお一人につき 3,000 円の医療費補助を行います。
お茶コーナー、アロマハンドマッサージ、託児コーナーもございますのでご利用ください。
【日時】2017年8月20日(日)
【対象】福島県および東日本から京都に避難されたお子様
【内容】[11:00~12:00 ]
医師による健康相談(無料・事前申込制 先着10 家族)
※午後はランチ交流会を予定しておりますので参加希望の方はお伝えください。
【会場】顕道会館(けんどうかいかん)
(浄土真宗本願寺派 京都教区教務所)
〒600-8334
京都市下京区油小路通花屋町上ル西若松町 248
※西本願寺駐車場をご利用ください
【お申込】 8 月 13 日(日)までに以下申込専用メールフォーム又はお電話でお申込下さい。
http://form1.fc2.com/form/?id=864734
メール kenkousoudankai.k@outlook.jp
【お問合せ】避難者こども健康相談会きょうと事務局 08060343107(齋藤)
【主催】 避難者こども健康相談会きょうと

9回相談会チラシ

つむぎプロジェクトin京都2017 ~被災地と京都を繋ぐ親子交流会&相談会~

~保養&健康相談会へ 是非ご協力をお願いいたします~

本会は、福島からの避難者が中心となり、低線量被曝の危険性に理解のあ る小児科医有志のご協力を得て、京都への避難者・子どもの健康への不安に 応え支えることを目的とし、「避難者こども健康相談会」を 2013 年 6 月 から開催しています。 本年は、住宅支援が縮小されるなか、福島への帰還者の健康相談、保養が 課題となっておりますので、「さぽーと紡~tumugi~」様とタイアップし、「被災地と京都を繋ぐ 親子交流会&相談会」を開催します。 ぜひ皆様のご協力をお願いいたします。
2017 年 5 月  避難者こども健康相談会 きょうと

つむぎプロジェクト
in京都2017

~被災地と京都を繋ぐ親子交流会&相談会~

今年の夏は、震災による影響でつまづきや様々な不安を抱えた子どもとその保護者を対象に、交流会、健康相談会などを企画し、またご家族でゆっくりできる時間も作りました。参加希望の方はご連絡ください。


日程:8月19日(土)~24日(木)   

宿泊先:聞法会館 他

〒600-8357 京都府京都市下京区 花屋町通堀川西入柿本町600−1

対象:震災により京都に避難し被災地に帰還した子どもとその保護者・被災地にお住まいの子どもとその保護者

定員:5家族20名程度

費用:保護者1名15,000円、こども無料

申し込み締め切り:7月20日(申し込み順となります)

【日程】

8月19日(土)移動日(東北→京都)歓迎会
8月20日(日)相談会、交流会 ※詳細については別途お知らせします
8月21日(月)自由行動
8月22日(火)滋賀県琵琶湖(バーベキュー予定)
8月23日(水)自由行動、夜交流会
8月24日(木)移動日(京都→東北)



共 催:さぽーと紡 /避難者こども健康相談会きょうと /NPO法人和

協 力:浄土真宗本願寺派社会部災害対策 /うつくしま☆ふくしまin京都 /笑顔つながろう会

【申し込み・問い合わせ】メール tumugimail@yahoo.co.jp
電話 080-6034-3107 (齋藤)





第八回避難者こども健康相談会きょうと

震災により京都に避難されているお子さんとそのご家族を対象に健康相談会を開催します。
低線量被ばくの危険性にも理解のある小児科医が避難者家族に向き合い、じっくりと30分間健康相談を受けます。「内部被曝からいのちを守る健康ノート」をお配りしています(購入の場合800円)。
午後は一般の方も参加できる講演会等も行っております(午後の予約は不要)。

【日時】2016年11月27日(日)

【対象】福島県および東日本から避難されたお子様

医療受診が必要と判断された場合にはお一人につき3,000円の医療費補助を行います。
お茶コーナー、アロマハンドマッサージ、託児コーナーもございますのでご利用ください。
【内容】[10:00~12:00 ]
医師による健康相談(無料・事前申込制 先着20 家族)

[13:30~15:30 ] 
医療問題研究会講演予定(参加費一般700円・サポーター会員 500 円・避難者無料)

【会場】京都文教大学内 (宇治市槇島町千足 80 恵光館1F食堂)

※日曜日はスクールバスは出ておりません。近鉄向島駅から徒歩15分。
公共交通機関をご利用頂くか、車でお越しの際はその旨ご連絡ください。
近鉄向島駅、観月橋近隣から大学近隣に停車するバスもあります。

【お申込】 11/20(日)までに以下申込専用メールフォーム又はお電話でお申込下さい。
   http://form1.fc2.com/form/?id=864734  
メール kenkousoudankai.k@outlook.jp
ブログ http://kenkousoudankaikyoto.blog.fc2.com/

【お問合せ】 避難者こども健康相談会きょうと事務局 08060343107(齋藤)
【主催】 避難者こども健康相談会きょうと
【協力】京都文教大学

8相談会チラシ



査読付きの国際的医学雑誌「Medicine ®」に論文掲載
「周産期死亡率が、福島とその近隣5県で原発事故から10か月後より、急に15.6%増加」

順調に減少していた周産期死亡(妊娠22週から生後1週までの死亡)率が、放射線被曝が強い福島とその近隣5県で2011年3月の事故から10か月後より、急に15.6%(人数としては約3年間で165人)も増加し、そのまま2014年末まで推移しています。
また、被曝が中間的な強さの千葉・東京・埼玉でも6.8%(153人)増加、これらの地域を除く全国では増加していませんでした。これは、チェルノブイリ後に、ドイツなどで観察された結果と同様です。 (「医療問題研究会」HPから抜粋)

◇セミナー
「福島県を含む汚染都県における周産期死亡の増加について」 
[医療問題研究会Dr(論文共著者)]

◇お話会
「福島の最近の様子」
[避難後、福島に帰郷された原発事故被災者のお話](予定)
2016年11月27日(日)13:30~15:30                         

【参加費】一般 700 円・サポーター会員500円・避難者無料

【会場】 京都文教大学内(恵光館1F)[宇治市槇島町千足80]
※日曜日はスクールバスは出ておりません。
公共交通機関をご利用ください。近鉄向島駅から徒歩15分。
近鉄向島駅、観月橋近隣から大学近隣に停車するバスもあります。

【お問合せ】 避難者こども健康相談会きょうと事務局 090-3627-2925(神田)
【主催】 避難者こども健康相談会きょうと          
【協力】 京都文教大学 学生課

8回相談会セミナー

第七回避難者こども健康相談会きょうと 28/ 6/12(日)

震災により京都府に避難されている皆様へ

震災により京都に避難されているお子さんとそのご家族を対象に健康相談会を開催します。 低線量被ばくの危険性にも理解のある小児科医等が避難者家族に向き合いじっくりと健康相談を受けます。
「内部被曝からいのちを守る健康ノート」(800円相当)をお配りしています。
医療受診が必要と判断された場合にはお一人につき3,000円の医療費補助を行います。
お茶コーナー、アロマハンドマッサージ、託児コーナーもございます。
午後は一般の方も参加できる講演会等も行っております(午後の予約は不要)。

【日時】 2016年6月12日(日)
【対象】 福島県および東日本から避難されたお子様

【内容】★ [10:00~12:00 ] 健康相談会(要予約)
医師による健康相談(無料・事前申し込み制 先着20 家族)

★ [13:30~15:30 ] お話会、セミナー
① 「甲状腺がんの手術をして~福島県内避難4年、関西に避難して1年~」
    (原発事故被災者のお話)
② 「甲状腺がん異常多発と健康障害の進行」
(医療問題研究会のドクターによるセミナー)                           
[参加費一般 700 円・サポーター会員500円・避難者無料]

【会場】 京都文教大学内(サロンド パドマ)[宇治市槙島町千足80]

※日曜日はスクールバスは出ておりません。
公共交通機関をご利用ください。近鉄向島駅から徒歩15分。
近鉄向島駅、観月橋近隣から大学近隣に停車するバスもあります。


【お申込】 6/5(日)までに以下申込専用メールフォーム又はお電話でお申し込み下さい。
   http://form1.fc2.com/form/?id=864734  
メール kenkousoudankai.k@outlook.jp
ブログ http://kenkousoudankaikyoto.blog.fc2.com/
【お問合せ】 避難者こども健康相談会きょうと事務局 08060343107(齋藤)
【主催】 避難者こども健康相談会きょうと
        【協力】 京都文教大学 学生課 
第7回相談会チラシ

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